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インフルエンザなどの学校感染症にかかった場合


今年もインフルエンザが流行し始めました。手洗い、うがい等により予防に努めてください。
インフルエンザに罹った場合は「発症したのち五日を経過し、かつ、解熱したあと二日を経過するまで」出席停止となります。(学校保健法施行令及び施行規則による)



【学校感染症について】
学校保健安全法に定める感染症にかかったときは、周囲への感染拡大を防止するため、治癒するまで定められた期間は出校停止となります。医師の許可を得てから登校してください。

学校感染症に罹患又は罹患した疑いがあると診断された場合の対応
(1)医療機関を受診して、学校感染症に罹患又は罹患の疑いがあると診断された時点で、直ちに大学に電話連絡をしてください。TEL: 042-692-0326
「出校停止」となった場合は、出校停止期間の見込みを医師に確認し、自宅療養してください。

(2)医師から治癒したと診断されたら、感染症治癒証明書をダウンロードし、医師に記入してもらい(有料)、出校した初日に必ず健康サポートセンターへ提出して下さい。
インフルエンザに関しては、インフルエンザ治癒報告書をダウンロードし、学生本人が記入し必要書類(処方箋の写し等のインフルエンザに罹患したことが証明できるもの)と併せて、出校した初日に必ず健康サポートセンターへ提出して下さい。

※ダウンロードできない場合は、健康サポートセンターへインフルエンザ治癒報告書を請求して下さい。


こちらからダウンロードできますので、プリントしてお使いください。
    ⇒「学校感染症の種類と出校停止期間表PDF」
   ⇒「感染症治癒証明書PDF」
     ⇒「インフルエンザ治癒報告書PDF」




問い合わせ先:健康サポートセンター